【ヒトとモノとウツワ】離れたからこそ見えた接客への想い。変わらなかったのはお客様と向き合う姿勢。

2016年にユナイテッドアローズ(以下、UA)へ入社し、名古屋駅の店舗で販売のキャリアを積んできた小島春奈さん。20代後半、将来への不安や「外の世界を見てみたい」という思いから、一度はUAを離れ、外資系ブランドでの経験を重ねました。そこで知ったのは、販売の難しさと同時に、自身が本当に大切にしたい接客の在り方。再び名古屋の店舗に立つ今、小島さんは何を感じ、どんな視点でお客様と向き合っているのでしょうか。一度離れたからこそ見えてきた、変わらない価値と、これからの自分。名古屋駅店で続く小島さんの今を伺います。
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