- 2024
- 0%削減
- 2030
Target - 30.0%削減
CO2排出量の削減率
対象範囲 : 店舗、オフィス (Scope1&Scope2)
2019年度比
カーボンニュートラルな世界へ
これからも美しい地球であるために。ユナイテッドアローズは国際的枠組みであるパリ協定に沿ってカーボンニュートラルな世界を目指します。
対象範囲 : 店舗、オフィス (Scope1&Scope2)
2019年度比
対象範囲 : サプライチェーン(Scope3)
2019年度比
対象範囲:店舗、オフィス (Scope1&Scope2)
再生可能エネルギーを使用している拠点数 ÷拠点数
ユナイテッドアローズ社は、パリ協定の基準に沿った中長期的な温室効果ガスの排出削減目標を策定し、国際的イニシアチブによるSBT認定を2023年4月に取得しました。
2030年までに再生可能エネルギー使用率50%を目標とし、店舗やオフィスにおいて再生可能エネルギーを使用した電力供給事業者への切り替えを積極的に進めています。
緑あふれる森づくりとCO2排出量の削減を目指して、お客様とともに持続可能な環境をつくるプログラムを実施しています。お買い物の際にショッピングバッグの使用を辞退され、マイバッグをご利用いただくことで、1回につき10円をユナイテッドアローズ社から森林保全団体に寄付しています。
サプライチェーン全体の温室効果ガス排出量削減に向けて、原材料・生産・物流の各領域での取り組みを強化しています。
主要な商品調達取引先様に対し、環境負荷の実態把握を目的とした情報開示の依頼、製品の環境配慮型素材への切り替え(2030年目標:環境配慮商品の割合50%)、物流領域での他社との共同配送による輸送効率化*など、多面的な施策を展開しています。
これらの取組みを通じて、Scope3削減目標の達成と持続可能なサプライチェーンの実現に取り組みます。
*ファッション業界4社共同で「アパレル物流研究会」を発足、物流インフラ共通化を推進
Sustainability News
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