2007年3月 6日

株式会社ユナイテッドアローズ、オフィシャルクラブパートナーとして
横浜FCにスーツを提供
ユニフォーム デザインにも参加し、幅広くサポート

株式会社ユナイテッドアローズ(社長:岩城 哲哉、東京都渋谷区)は、昨年に
引き続き横浜FCのオフィシャルクラブパートナーとして、選手・監督・コーチに
オーダースーツを提供します。
ユナイテッドアローズは2006年から横浜FCのオフィシャルクラブパートナーと
なり、選手・監督が移動時、公式行事で着用するスーツを提供しています。
本年度も引き続きパートナー契約を結び、2007年モデルのスーツをオーダー
で提供しました。

●2007年 横浜FCモデルについて
2007年のスーツはスリーピースで、闘う男をイメージしたブラックベースにホワ
イトストライプの生地を選んでいます。ネクタイは横浜FCのチームカラーである
ブルーをベースに、エンブレムの刺繍を入れました。ネクタイとのコーディネー
トを考え、チーフにはハウンドトゥースを使用しトラッドなにおいを感じさせ、さら
に胸のラペルにはユナイテッドアローズのCIマークをかたどったシルバー製の
ピンをつけます。中央にはチームカラーであるブルーのスワロフスキーが埋め
込まれたデザイン。サッカー発祥の地であるイギリス紳士のイメージ“ジェント
ルマン”、“トラッド”と、横浜FCのチームカラーであるブルーをマッチングさせた
コーディネートです。
                           
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横浜FCモデルスーツ (左)           ピンバッチ デザイン (右)


●ユニフォームデザインにも協力
さらに今年は、選手のユニフォームデザインにも協力しています。

新ユニフォームはユナイテッドアローズが2月からスタートしたスポーツレーベ
ル“Sounds Good”が デザインをおこし、ヒュンメルが生産しています。選手数
の11と、サポーターやスタッフなどを意味する 1をあわせた12本のボーダー
からデザインされたこのユニフォームには、市民クラブとしてスタートし、見事
J1に駆け上がった横浜FCとサポーターたちのかかわりが表現されています。

カラーはファーストユニフォームがサックス、セカンドユニフォームがホワイトで
す。

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横浜FCユニフォーム (サックス)

ユナイテッドアローズは社会の一員として社会価値の創造に寄与するべく、日
本文化芸術財団、日本赤十字社、アースデイ東京、フジロック フェスティバル
など様々なイベント、団体を支援しています。横浜FCもこの社会活動の一環と
して行っており、今後もスポンサー活動を通じた企業PR、社会貢献活動などを
実施する予定です。



上記に関する取材・お問い合わせは、広報・CSR課までお願いいたします
(株)ユナイテッドアローズ 広報宣伝部 広報・CSR課
TEL :03 -5785-6615  FAX :03 -5785-6616

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