企業が消費者ならびに顧客にとって真に価値のあるブランドを構築するためには、「ユニフォーム」はブランド・ビジュアル要素の一環として、消費者や取引先の頭やこころの中にすり込まれていきます。
また、コミュニケーションチャネルとしての「ユニフォーム」は、会社のイメージ形成・認識において大きな役割を果たすもので、たとえば、コンテンポラリー(現代的な)、コンフィデント(信頼できる)、インディビジュアル(独立性のある)、ユニーク(個性的な)、フレキシブル(可変的な)、リラックス(親しみやすい)などの企業の特徴や個性をスタイルで提示するものです。
ユナイテッドアローズでは、従来のユニフォーム・ビジネスに、ファッション性×社会性、ジャストフィットサイズという新しい視点を取り入れることで、憧れの対象となるユニフォーム=コーポレート・スタイル(CS)を提唱いたします。

「有名デザイナーがデザインしているのに、美しく見えない」。「シャツやネクタイまで貸与しているのに、格好悪い」ことがあるのはなぜでしょう。
その原因の多くは、着る人のサイズに合っていないことが考えられます。また、着こなし方についても、自己流だと統一感が損なわれてしまうこともあります。
ユナイテッドアローズでは、長くユニフォームが抱えていたこれらの問題を、デザイン、サイズ、コーディネイトから検証します。

ユナイテッドアローズのユニフォームは、適材適所にふさわしい“適着”。紳士・婦人はもちろん、子供服やスポーツ、カジュアルシーンまで、胸をはって着られるオフィシャルな一着をご提案いたします。
<実例>
Jリーグチーム 公式スーツ
自動車会社ショウルーム スタッフスーツ
オフィスファニチャーショウルーム 男女ユニフォーム
ブティックの女性セールスタッフスーツ
結婚式場 スタッフスーツ
リゾートホテル スタッフユニフォーム
デベロッパー 管理業務およびコンシェルジュ制服 など
ユニフォームの価格、納期等につきましては、お客様のご要望をヒアリングした上で、個別にご提案させていただいております。また周年事業、イベント、プロモーションのノベルティなどについても承ります。どうぞご遠慮なくご相談ください。
